2019.01.16 Wednesday

30年ぶり

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    最後に追加した項目-168

    卒園して以来の

    保育園に行きました

    ほぼ、30年ぶり

    甥っ子のお迎えだったのですが

    私が通っていた時とは

    別の場所に

    綺麗になって……

    それでもなんだか

    懐かしく思いました

    集団生活の始まり

    沢山の友達と遊べる場所

    お互いに刺激しあいながら

    いろんな想いもすると思うし

    経験もする

    子供ながらに

    人間関係も色々あると思う

    何もかも、いい経験になったら

    いいなと……

    そして

    一生付き合う友達も

    みつけられたらいいね

    と、娘、息子は

    まだ入園ではありませんが…

    親になってみて

    親の心がわかりますね。

    親にも子供にも、感謝です。



    (あい)
    2019.01.15 Tuesday

    うみだすちから

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      DSC06859

      どう考えても

      この配色と組み替え、合体を

      私には考えられない…

      見事…


      しかし

      自分が思っている以上に

      実は無限大の可能性が

      それぞれにあって…

      誰もがきっとそうで

      自分の適したものを

      なにかしらのきっかけで見つけ

      あとは懸命に努力しつづける

      そのうみだしたちからは

      またきっと誰かの心に

      気づきの火をつけることに

      なるかもしれない…

      そういう意味では

      自分がした努力というものは

      ずっとずっと消えず

      未来にも

      生きていくものなのかもしれない…





      2019.01.14 Monday

      禅語に学ぶ…72

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        050A9956

        今週はこちら

        『喫茶去』(きっさこ)です

        差し出す一杯のお茶で

        相手に対する思いやりや

        ねぎらいの気持ちを伝えられます

        またお茶には

        場の空気を和ませる効果もあるようです

        そこに一杯のお茶があるだけで

        誰とでも

        心の距離を近づけることができる

        大好きな人も苦手な人も

        お金持ちもそうでない人も

        一切の意識を断ち切った絶対の境地

        これが喫茶去の世界です

        シンプルでいて

        グッと奥が深い

        そんな禅語だと思います

        あと二つで『禅語に学ぶ』は

        終わりますが

        時を経て

        自分の感覚

        学ぶことで思うことが

        変わってくると思いますので

        もう一周しようかと

        そう思っております

        ということで

        まだまだ続きますので

        どうぞよろしく…



        2019.01.13 Sunday

        見聞色

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          DSC06833

          気配、察知、予測

          極めると未来予知まで

          昇華できるという見聞色

          雪が少ない今季

          これからどうなるか

          凡人にはわからないけれど

          もしかしたらカマキリってのは

          見聞色を極める者なのかもしれないな…

          と思って…

          ない話じゃないかもしれません

          ONE PIECEって漫画に

          詳しく載ってます^_^





          2019.01.12 Saturday

          ひかえめに

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            蝋梅の蕾をヒヨドリが頬張る…

            おいしいんですかね

            というか

            お寺の蝋梅の蕾も

            気づけば含みを増してきました

            できれば食べられずに

            花が見たいと思う私…

            もしかしたら

            蕗の薹とか

            蕾で食べる私たちも

            どこかのなにかに

            同じようなことを思われてたりして…

            季節を楽しむ

            人のみならず

            多くのものがいるんですよね

            マナーというか

            他のことを思いつつ

            それぞれの季節を

            楽しみたいものだなと思います





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